宮沢賢治研究会 The Miyazawa Kenji Society |
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千駄ヶ谷区民会館 神宮前区民会館 恵比寿区民会館 新橋区民会館 [現在-201][200-151][150-101][100-51][50-1] ■■□□□□□□□□□
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開催日■平成21年7月4日(土) 会場■神宮前区民会館 開場■17:30 開会■18:00 終了予定21:00 ※ 梅雨も本格的になり、雨の毎日が続きます。 さて、今回から、短歌を読み始めます。今のところ、読書会一回当たりの対象とする分量や、読み方の精粗、方法、などなどしばらく手探りになろうかと、想像します。今までの「文語詩」や「春と修羅第三集」などが、一回当たり二編ということで、比較的ペースがつかみやすかった印象はありました。まずはお楽しみというところです。担当は山崎さんです。
6月第266回例会■平成21年6月6日(土) ■外山 正 氏 とっこべとら子―賢治における江戸時代の名残― ■杉浦 静 氏 報告・浮世絵をめぐる文章についてのいくつか 5月読書会■平成21年5月9日(土) ●〔倒れかかった稲のあひだで〕 ●表彰者 (「春と修羅 第三集補遺」最後の二編でした。次回からは「短歌」を読みます。) 4月第265回例会■平成21年4月4日(土) ■伊藤 博美 氏 「月夜のでんしんばしら」小考 ■平成21年度総会 ■中谷 俊雄 氏 スライドによる岩手の山々 3月読書会■平成21年3月7日(土) ●心象スケッチ、退 耕 ●雲 2月第264回例会■平成21年2月7日(土) ■赤田 秀子 氏 宮沢賢治・水野葉舟・その時代 ■中村 三春 氏 かばん語の神―宮澤賢治のナンセンス様式再考― 1月読書会■平成21年1月10日(土) ●〔このひどい雨のなかで〕 ●蛇 踊 12月第263回例会■平成20年12月6日(土) ■梅田 えりか 氏 賢治作品再読〜「詩」と「思」と「死」と〜 ■大沢 正善 氏 「セロ弾きのゴーシュ」論―《年代記小説》として― 11月読書会■平成20年11月1日(土) ●〔生温い南の風が〕 ●〔降る雨はふるし〕 10月第262回例会■平成20年10月4日(土) ■佐藤 栄二 氏 「雨ニモマケズ」を読む ■大山 尚 氏 ネットの中のミヤザワケンジ 9月読書会■平成20年9月6日(土) ●〔西も東も〕 ●〔みんなは酸っぱい胡瓜を噛んで〕 8月第261回例会■平成20年8月2日(土) ■中村 晋吾 氏 宮澤賢治の童話作品の擬人法と権力について ■廣瀬 正明 氏 「青森挽歌」におけるヘッケル博士への呼びかけの意義 |
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